第2回.【オススメ本】「山崎拓巳の道は開ける」

とっき〜LINE
LINEで送る
Pocket

             

この本では、道を開くための17の扉が用意されています。

 

01.自分を知るとき、道は開ける


02.輝く方向へ舵を切るとき、道は開ける


03.新しい考え方に自分を馴染ませたとき、道は開ける


04.心を定めたとき、道は開ける


05.なにげないメッセージに耳を澄ますとき、道は開ける


06.未来に意識を伸ばしたとき、道は開ける


07.ワクワクするとき、道は開ける




08.憧れの人ができたとき、道は開ける


09.逃げ道を確保したとき、道は開ける


10.意識し続けるとき、道は開ける


11.目の前の意味を変えるとき、道は開ける


12.自分の環境をデザインするとき、道は開ける


13.自分と対話するとき、道は開ける


14.思考のテーマを変えるとき、道は開ける


15.身近な人の存在に感謝したとき、道は開ける


16.努力の質を変えるとき、道は開ける


17.人生という映画の主役を生きたとき、道は開ける

立ち止まりそうな時、立ち止まってこの本を読んで欲しい(≧∇≦)

必ず道が開けます!

この本を読んで改めて思ったことは、自分自身の思い込みで、
自分の心に勝手に壁を作っているということ。

本書に、ノミの話が登場します。

有名な話ですから、ご存知の方も多いと思います。

「コップの中に、ノミを入れると飛び出していくんだ。飛び出さないようにガラスの板を置いてあげると、ノミは頭をコンコンコンコン打つんだ。ノミもバカじゃないから、次第に頭を打たないように飛びはじめる。コップの中で。そっと、そのガラス板を外しても、ノミは飛び出していかない。ガラス板があると思ってるから、そのコップの縁より高く飛ぶことはしなくなるんだよ。」

学んでも、子供心は忘れてはいけない!!

誰に何か言われて、フタをされそうになっても、それは自分の思い込みです(❛ ◡ ❛)❤

大丈夫(≧∇≦)

LINEで送る
Pocket