気持ちの本  著者 森田ゆり 他1名

とっき〜LINE
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うれしい気持ちを人に伝えると、それは2倍になり、かなしい気持ちを人に伝えると、それは半分にへる。

でも、どうしたら、うまく伝えられるのだろうか。

内容(「MARC」データベースより)

人にはたくさんの気持ちがある。

うれしい、悲しい、くやしい、さびしい…。どんな気持ちも大切だよ。

いろんな気持ちを描いた子どもたちの絵を見ながら、気持ちについて考えてみよう。

気持ちを言葉で語ることの大切さを伝える。 

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

森田/ゆり 

北米に21年間在住し、子ども、女性への暴力防止に関わる専門職の養成研修に長年携わる。その後カリフォルニア大学主任研究員として、人種差別、セクシュアル・ハラスメント、アファーマティブ・アクションなど人権問題の研修セミナーの開発と指導に7年間携わる。日本にCAP(子どもへの暴力防止)プログラムを導入。

現在は、日本でエンパワメント・センターを主宰し、全国で研修活動をする。

著書に『聖なる魂』(朝日文庫、朝日ジャーナル・ノンフィクション大賞を受賞)、『あなたが守るあなたの心・あなたのからだ』(童話館出版、産経児童文化賞を受賞)、その他英文と日本文著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



気持ちの本

著者 森田ゆり  他1名

引用:amazon

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