弱者の勇気:小さな勇気を積み重ねることで世界は変わる       著者 栗城 史多

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約4年ぶりの新著で語る、栗城史多の新境地 

もう“強い人”は目指さなくていい― 


2012年、気象条件の厳しい秋季エベレスト挑戦時に負った 

重度の凍傷から9本の指を切断。 

過酷な治療とリハビリを経て見事復帰を果たした栗城史多が、 

ブロードピーク(8047m)の頂上で至った新境地。 


それは、人間の“弱さ”を肯定することだった。 


「限界」「孤独」「無駄」「比較」「時間」「お金」― 

僕らを生きにくくする言葉たちの栗城的解釈が、その小さな勇気を後押しする。 


“弱い”ままで充実した人生を送るための示唆に富んだ一冊、ついに出来。 

内容(「BOOK」データベースより)

秋季エベレスト単独無酸素登頂への4度の失敗。重度の凍傷による手指9本の切断。試練を糧に、再び世界の頂に挑む登山家・栗城史多が、それらを、生きる勇気の素に変えてくれる―。

弱者の勇気:小さな勇気を積み重ねることで世界は変わる

著者 栗城  史多

引用:amazon

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