信用される人が絶対にやらない44のこと著者 山﨑 武也

とっき〜LINE
LINEで送る
Pocket

◇「人生でいちばん必要な力」の身につけ方・見抜き方 


「なぜ、あの人には人が集まるのか?」と、人望がある人がうらやましく感じる。 

「あの人、なんかアヤしいんだよな」と、今ひとつ気を許せない人がいる。 


これらに共通するのは「信用」があるかどうかです。 

では、どうすれば「信用」を身につけることができるのか。 


本書では、信用される人になるために大切にしたい、口ぐせ、行動などのちょっとした習慣を、 

豊富なビジネス経験を持つ著者が卓越した人間観察力をもとに、信用できない人、信用できる人を対比させながら、 

わかりやすくひも解いていきます。 


また、最近では、小手先のテクニックでうまくとりつくろった「一流っぽい人」「一流っぽい店」なども増えていると著者はいいます。 

そんな「ぽい」にだまさて、うっかり信用してしまわないためにも、「信用できるかどうかを見抜く」ポイントも紹介していきます。 


◇「信用できない人」の8つの共通点 


1 自分のことばかり考える 

→社内のゴミの拾い方を見れば、その人の心底がわかる 


2 一方的にしゃべる 

→聞く耳を持たずで、会話は一方通行。 


3 いつも「今度」といって実現した試しがない 

→自分から相手を誘って期待をさせるわりには、約束は努力目標。 


4 人を類型化する 

→先入観や思い込みで人を判断しがち。 


5 利を優先しているのがあからさま 

→信用される人は常に「目の前の人」を大切にしている。 


6 どこまで行っても建て前、裏を見せない 

→裏を見せない人は、裏切るのも簡単。 


7 フィードバックがない 

→感謝を忘れる人は、悪気はなくとも相手のことを軽んじている。 


8 責任をとらない 

→責任逃れの言い訳上手。 


上記の8つは「信用できない人」の共通点ですが、

その反対をやれば「信用できる人」になるための近道だということもわかります。 

こうしたことは意外と誰も教えてくれない「人間関係の原理原則」ですが、本書にはそのエッセンスが詰まっています。

内容(「BOOK」データベースより)

ちょっとした態度、口ぐせ、服装の違いで、人生は大きく変わる。「人生でいちばん大切な力」の身につけ方・見抜き方。心を磨く44の法則。



信用される人が絶対にやらない44のこと

著者  山﨑  武也

引用:amazon


PS:物販ビジネス

本日は…



目指せ80万円!!


感(≧∇≦)

LINEで送る
Pocket