すべての女は、自由である。 著者  経沢 香保子

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内容紹介

「泣きながら読みました」「この連載を読むために定期購読しています」と評判だった、雑誌『DRESS』 の連載「すべての女は、自由である。」を大幅加筆して、書籍化。 

「オーダーメイドの自由な人生を創りたいなら、経済的自立心を持つことから始めよう。」 

「やりたいことに素直になろう。未来を変えられるのは自分の行動だけ。」 

「理想の会社も社会も自ら創る。評論家ではなく実行者になろう。」 

「女性だから、という理由で諦めない。実力を発揮できる場所を選べば、性別に関係なく認められる。」 

「母でも、自分らしく堂々と働いてほしいから、育児でつながる社会を目指す。」 

「1日10分でOK。ひとり時間を確保しよう」 

「本心を犠牲にしない。最優先すべきは自分がほんとうにやりたいこと。」 

「「どうせ~」は、成長できない人が言う言葉。劣等感をポジティブな未来に変換しよう。」 

「ほめることは、器が大きい証拠。だからもっとほめよう、エピソードを添えて」 

「「すべての人に信用されたい」は不可能。一人に認められなくても人生は終わらない。」 

「人生から悪口を排除しよう。代わりに発するのはプラスの言葉。」 

「恋愛も結婚も、選ばれるのなんか待たずに自分から。」 

「美しいボディライン、筋肉こそ極上のドレス。ファッションやメークよりも体作りに力を入れよう。」「髪、肌、体型を整えよう。しなやかな美人は自分でつくれる。」 

「自分が自分らしくいられる男性が理想のパートナー。」 

など、心を揺さぶられるメッセージがいっぱい。 


すべての女は、自由である。
著者 経沢 香保子

引用:amazon

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